Masa  Note

なにを残すか、なにを残せるか・・。

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またまたお世話になった極楽湯!

またまたお世話になった極楽湯!

疲れが溜まってくると自分ではどうにもこうにも対処することが出来ない!

そこで、定期的に温泉施設に行ってマッサージを受けながら疲れをほぐしていこうと、ここ2,3ヶ月前から取り組んできている。

以前はマッサージ店でマッサージだけしてもらって帰ってきていたけど、今は温泉施設内に併設してあるマッサージ店に行くようになってからは、時間的には半日は要するけど、精神的や肉体的にもゆとりのある有意義な時間を過ごせている。

ボクは温泉施設に行く時は、午前中は自分のやらなくてはならないことをやってから、昼ごろ出て行く。
そして一時間程湯船に浸かり、そしてマッサージを受ける、その後また一時間程お風呂を楽しんでから、帰りに夕飯の買い物をして帰る。
と、いった流れで過ごしている。

この日は、台風一過で10月とは思えない程、暑い日だった。

普段の日にも関わらず、かなりの人が入っていた。

ここが入り口。


入り口付近に掲示してある文言。

毎回来るたびに見るようにしている。

そして、ここの温泉のありがたみを再認識するようにしている。

ビミョーに温泉水が流れていた。

期間限定で変わり湯をおこなっているようで、今回は白鶴酒造とコラボレーションして白鶴の湯なるモノが!

入るとほのかにお酒の香りが漂う。

お湯は濁り湯で、例えば1が完全な白濁色としたら、0.3ぐらいの白濁色といった具合かな!

話が変わるが、ここで注意が必要なんだけど、脱衣室でのスマホの取扱いは禁止されているとのこと!

ボクはそれを、知らずにログのメッセを打ち込んでいたらスタッフの方に指摘を受けてしまった!

カメラ機能が付いているとの事でトラブルの原因になるらしい!

場所をわきまえましょう!(自分)

ボクが子供の頃、温泉施設に行くと決まってオヤジは部屋に按摩さんを呼んでマッサージを受けていた。

語弊があるかもしれないが、大体の按摩さんは目が不自由な方が多かった気がする。
オヤジが言うには、そういう人に限って上手いんだ!って。

この歳になっても、ボクはそういう人に巡り会ったことは一度も無い。

子供の頃のマッサージってイメージは父親がかかる特別なモノと言う概念があった。

気が付けば、ボクが子供の頃に見ていた父親と同じような年齢になっている。

特別なモノ………マッサージ。

ありがたい!

@muramasa


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